Discommunication

その時に応じて流行ってる事を

過去への妄執

 人生はとてもつらく、取り逃したものは永遠に手に入らないのだと悲しみに打ちひしがれています 

 私の思考は常に過去に向いています。未来に期待を馳せることよりも、過去に失った物に思いを馳せる傾向が強いです

 

 インターネット上にあげたものは永遠に残るなんていいますが、実際にはそんなことはありません。

 インターネットアーカイブは既に小説家になろうや特定のブログサービスのデータを削除していて、失われた小説を読み返すことは不可能です

 

 こういったことを考えるたびに、なぜ見れたその時に保存しなかったのだろうと後悔します。

 

 鮮血のエルフの続巻は一生出ないし、卒業は遠のいて、バイトは受からない

 こんな有様で先に目を向けることは不可能

 

 手あたり次第、行き当たりばったり 

 

 酒と精神薬とソーシャルゲームが私の心のオアシスです。ラストリゾート。同人音楽を聴いて、なろう小説やラノベやエロゲをやりながら一生を過ごしたい

 留年してクソゲーをつまんねーと思いながらやってたら朝になって大学にいってバイトの面接にいって落ちる人生なんて終わってる